建築部 施工管理

S.H

Shunya Hirose

2024年入社
出身校:大阪工業大学 工学部 建築学科
出身地:京都府
資格:一級建築施工管理技士補

ヨネダに決めた理由

社長の言葉

ヨネダに決めた理由は、インターンシップに参加したときの社内の雰囲気がとてもアットホームに感じたことが第一印象としてありますが、一番の決め手は、社長面談の時に言われていた「納得のいかない仕事はつぶす」という考え方です。納得のいかない仕事はつぶしてでもやりかえるということを聞いたときに、一つ一つの仕事に丁寧に向き合う会社なのだということを感じました。
そのような会社の一員として自分も仕事がしたいと思い、ヨネダに決めました。

子供の頃の夢

サッカー選手

小学校3年間、中学校3年間サッカー部に所属しており、FCバルセロナに所属していたメッシに憧れてサッカー選手になることを夢見ていました。毎日のように学校から帰ってすぐサッカーボールを持って近所の友達と一緒に学校のグラウンドでひたすらサッカーをしていました。
この頃から、コツコツと日々の練習を行うことが習慣になっていたことが、現在の自分の糧になっていると感じています。

現在の目標

考えて行動する

仕事をしていく中で先輩、上司から言われたことだけをやるだけではなく、自分で考えて次自分が何をしないといけないかを常に考えてそれを行動に移すことが自分にはまだまだできていないと感じます。今は仕事を覚えることに精一杯ですが、上司の方を見習いながら知識、経験を蓄積させていきたいと思います。
現場での段取りでは、上司から言われたことがどういった意味があってやるのか、こういう意図のもと、この準備が必要などをその場で考えることが今後の自分に活きてくると感じているので常日頃から考えて行動することが現在の目標です。

仕事上のエピソード

堂々と

現場の職人さんに現場の段取りを指示することや、これはどういうことなのか、こういうことであってる?などの質問を受けることが多々あります。その時に、堂々と自信をもって話さないと職人さんに信頼してもらえない、そもそも質問もしてもらえないということを聞いて、分からないことがあったのなら、分からないので聞いてきます。のように堂々と伝えることをするようになってから、職人さんとのコミュニケーションも円滑に行えるようになり、自分の発言で現場が動くという責任を少し感じられました。また、堂々と話すためには、現場のことを自分も理解していないと話せないので、上司の方に分からないことを聞くことが大切だと感じます。

オフの過ごし方

温泉、サウナ

休日は、温泉、サウナに行くことが多いです。私の実家では、旅行の帰りに必ず温泉に行くというルーティンがあったので今でもどこかに外出した時には温泉に行っています。
特に最近ではサウナをメインで温泉に行くほどサウナに行くことにハマっています。普段汗をたくさんかくことがあまりないので、運動代わりにサウナを行い、身体をリフレッシュしています。
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